ぽせいどんの島

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逃亡者 - ぽせいどん

2020/12/06 (Sun) 17:55:21

「リチャード・キンブル 職業医師 正しかるべき正義も時には盲いることがある・・・」
1963年のTVドラマでした。全120話だったそうです。
昨夜 日本版 逃亡者 前編を視ました。
!!!。今夜後編を視ます。

またひとつ昭和が。 - ぽせいどん

2020/08/05 (Wed) 11:52:24

桑田次郎氏が逝去したそうです。
月光仮面・まぼろし探偵・エイトマン......ウルトラセブンなどなど。
胴長短足が当たり前の時代にスラっとした桑田次郎氏の絵は格好良かったです。

PCのHDDがクラッシュしました - ヲユキ

2020/07/09 (Thu) 00:34:44

暫く画像を含めた投稿が困難になってしまいました。
現在、予備で使っているタブレットPCで投稿しています。
USB接続のカードリーダーなどで接続すれば簡単かもしれませんが、操作に不慣れな事もあり投稿環境が整うまでもう暫く画像を含めた投稿の猶予を下さい。
写真は幾つか撮って有るのですが…。

最も、近いうちにPCがこの様になる予兆はありました。
私がノートPCを待機状態にしていたのも、電源を入れてからHDDが安定するまで20分以上、その後edge、或いはGoogleを立ち上げるまで+15分以上等と、一体いつの時代のPCかと思う程動作が遅くなっていました。
全て立ち上げたまま待機状態にしておけば、倍以上の速さで(と言っても遅いには違いありませんが^^;)起動出来ます。
以前、別のPCも同じ様に故障して、その時はCドライブに貯めていた大切なファイル150ギガ以上を無くしました。
その事もあり、今回はこまめにバックアップしておいたので、被害は50ギガ程度で済みました…にしても多いか(^^;)。
Dドライブに退避させていたファイルはLinuxタイプの、Windowsが立ち上がらなくてもインストール不要で使えるOSで全てサルベージしました。
その中には、今までこちらに投稿させていただいた画像の、修正する前のオリジナルも多数含まれていました。
まあ、私としましてはこれが助かっただけでも由とします。

文字だけの投稿は何か話題があった時には、今まで通りさせて頂こうと思います。
これからもよろしくお願いします。

やはり対策は必要です。 - ぽせいどん

2020/07/09 (Thu) 13:43:19

心よりお悔やみ申し上げます。
私はCドライブにデーター保存はいたしません。

https://blog.goo.ne.jp/poseidon-tetsujin/e/01063029ac224172eeae82b30be5156f

https://blog.goo.ne.jp/poseidon-tetsujin/e/1686c8f62e4f479808aeb264b9367455

お悔やみ、謹んでお受けいたします - ヲユキ

2020/07/09 (Thu) 19:29:45

私も日ごろからCドライブにはデータをため込まない様に心がけていたのですが、どうした分けか油断するとすぐ一杯になって、そのデータをDドライブ、或いは外付けメディアに移そうと思っても優に一時間以上かかってしまいますので、まぁまた暇なときにしようなどと思ってこのような結果を招いてしまいました。
♪わかっちゃいるけど...と、何方かの歌でも唄って自らの怠慢から招いた不運を、これからも繰り返しそうな懲りないヲユキです(^^;)。

それと、これはnewPCのテスト投稿も兼ねました。
まだインターネット接続の設定のみ済ませた状態でこれから各種設定、ソフトウエアのインストールなどしなければならないので、本格的な投稿はもう少し後になりそうです。

今回はWindows10、Core i7、storageはSSDと言う機種にしました(店頭説明にて、詳しいスペックは?・・・って、マイコンピュータはどこに?)。
旧Windows7の時は色々とご心配をおかけして申し訳ありませんでした。
タブレットでWindows10は使っていましたが、扱い方が違い少々違い戸惑っています。

Re: PCのHDDがクラッシュしました - ぽせいどん

2020/07/10 (Fri) 05:15:47

i7ですか。おごりましたね。
私のPCはi5 HDD500Gb 8Gbメモリーで購入
何か所か弄って
16Gbにメモリー増設 内蔵HDDは 500G×2 2T×1
USBポート×4増設 外付けミラーリングHDD×4
こんなところでしょうか。
ひと昔前と異なり普及機で充分動いてくれます。

回復ディスクはたぶんついて無かったでしょうからトラブルが起きる前にさっさと処理いたしましょう。

Re: PCのHDDがクラッシュしました - ヲユキ

2020/07/11 (Sat) 13:41:01

今まで購入したPCで、リカバリーディスクの無いものは用心の為にディスクを作っておきましたが、今回はHDDに故障が起き、リカバリー領域にも影響が出ていたと思えます。
何度リカバリーしても全く同じ位置でストップしました。
作成したリカバリーディスクをドライブに入れても認識すらされない状態でした。
でも、完全に扱えなくなる前にハードウエアの状態をチェックしましたが、HDD以外は全て正常と表示されました。
HDDを交換して新たにリカバリーしようと思ったのですが、使われているビスが特殊な形状なのか?私の持っているドライバーではねじを緩めることも出来ませんでした。
10年前にはメーカーのフラッグシップPCと言われた高性能?機で私の思い入れも有り、いつかは蘇らせたいです。
と言っても、その頃にWindows7って使えるのかな?

今回購入したPCは、扱いなれたWindows7ではなく10と言う事もあり、分からない事だらけでした。
見慣れたデスクトップ画面と違い、マイコンピュータやごみ箱すら見えません。
やっと画面を切り替えれば良いと分かり、見慣れた画面になりましたが、其処に有ったのはゴミ箱とedgeの二つだけ、これでどうしろと言うのかとまたまた頭を抱えました。
もうお気づきと思いますが、今回購入したのは新品ではなく中古で、しかも一応ジャンクと表示されているものでした。
今の私には新品を購入出来るだけの余裕もありません(^^;)。
一体型と言えば良いのでしょうか?パッと見にはテレビの様に見え、実際に地デジやBSのチューナーも搭載されています。
画面は20インチ以上でフルハイビジョン、Windows10home64ビット、メモリ8G、DVDドライブとも説明は聞いていました。
以前storageがSSDと記しましたが、店員さんに聞きました。
HDDは何Gですか?と、するとHDDは搭載されていなくてSSDだけと言われます。
この時に少し怪しい製品かな?と思い、私の表情に気が付いたのか「この製品は元々Windows7が入っていましたがそれをWindows10に変えたものです、したがってメーカーが予め入れていたソフトは何も入っていません」と言われました。
「と、言うことは・・・テレビチューナのドライバーも無いので使えない?」「そう言う事になります」
本体に付属品は電源コードのみで、キーボードもマウスも有りません、しかも何やら改造?したと思える節も有ります。
キーボードやマウスは幾つかコレクション(^^;)していましたので問題有りませんが、もし不具合でも有って全く使えなかったらどうしよう?ジャンクと表示されていますので、その場合諦める他有りません。
私は20インチ以上の画面で有りながらすっきりとしたコンパクトに見えるデザインに惹かれました。
他にも同じような製品でフルセット揃っているもので値段も殆ど変わらない、或いは安い製品も有りましたが、見比べていると何故か他の製品のデザインがつまらなく思えて来ました。
最近テレビは見ませんので、純粋にPCとしてだけ使っても問題有りませんので、店員さんに「ではこのPCはWindows10home64bitの製品としてしか使えないのですね?」「そう言う事になります」「わかりました、ではこのPCを購入します」
またまた実際に使用する性能や使い勝手は無視した私のこだわりを優先してしまいました。

悪戦苦闘しながら現在システム修復ディスク、バックアップディスクも作成しました。
スペックとしては言われていた通り、と言いますか全く違っていた部分も有りました。
説明通りの部分はstorageは確かにSSDだけで容量も124ギガ?実際に扱える容量は91ギガ程度しか有りませんでした。
おそらく、私の様にHDDがクラッシュしたために間に合わせでSSDに交換されたのかもしれません。
今の時代SSDとHDD併用のPCは有っても、SSDだけで容量がこれ程少ないデスクトップと言うのは聞いたことが有りませんからね。
今までの様な使い方をしていれば直ぐに容量を使い切ってしまうので、もしかするとこれはこまめにバックアップをする様にと、私がこのPCを購入する事は決まっていた運命と言えるかもしれないです(^^;)。

Windowsはhome64ビットではなくpro64ビットでした。
ドライブはDVDではなくBlu-rayでした。
これは話が違うと店員さんに抗議するべきか?(^^;)。

やっと操作にもある程度慣れて、今後インターネットから今まで使っていたフリーソフトを探してPCに導入しなければなりません。

※ 今気が付きましたが、起動する速度がかなり早いです。
電源スイッチを入れて使えるようになるまでの時間が20秒と掛かりません。
まだ何も手を加えていない為なのか、storageにSSDが使われている為なのか?
今までの事を思えば、新幹線と徒歩位の違いに思えます。
良い買い物をしました・・・と、言っておこう・・・(^^;)

Re: PCのHDDがクラッシュしました - ぽせいどん

2020/07/12 (Sun) 05:32:12

外れないHDDはそのままにして空きベイに増設いたしましょう。
空きが無ければ長めのシリアルコードと電源コードを延長して箱の外へむき出しで由とします。
W7をインストールしたらW10へバージョンアップしましょう。
私でしたらそう致します。

邦画 3 - ヲユキ

2020/07/06 (Mon) 01:32:53

再び「あなたへのおすすめ」にこの映画が表示されました。
期間限定で公式ですからご紹介しても問題無いでしょう。

https://www.youtube.com/watch?v=radvAZv4N7s

森繁久弥の歌う「銀座の雀」が好きで良く聞いていたのですが、「銀座二十四帖」の主題歌と分かってから是非その映画も見たいと思っていました。
出演されている俳優さんも、当時の風俗、映像も…皆全て懐かしい・・・

公式サイトに寄ってみますともう一作配信されて居ました。
30代の頃「惑星」「運命」「魂の試される時」…等、丹羽文雄の小説も沢山読んでいたので、おそらくこの小説も読んだ様な気がしますがハッキリとした記憶は有りません。

銀座の雀 - ぽせいどん

2020/07/06 (Mon) 06:10:35

このレコードありました。
と言うよりたぶん何処かにあるはずです。
昭和30年代の終わりころ伯母が購入した物です。
B面は「城ケ島の雨」だったかなぁ.....

「銀座二十四帖」LINK先から視ました。

洋画 4 ヘップバーン - ぽせいどん

2020/07/01 (Wed) 08:27:51

洋画を語るに この方を抜きにはできないでしょう。
まずは、やはり「ローマの休日」でしょうか。
ストーリーの解説は不要でしょう。

一番好きなシーンは...最後の記者会見シーン。
他社のカメラマンがスピードグラフィック(大判のカメラ)で撮影している中で、相棒のカメラマン(エディ・アルバート)が隠し撮りしていたライター型カメラで撮影。
その後記者との挨拶シーンで隠し撮りしていたそれを記念写真として渡すのだが...。


※ちなみに、このライター型カメラは エコーエイトと言う日本製です。

洋画4は「ヘップバーン映画」専用とさせていただきます。
参加は自由です。

Re: 洋画 4 ヘップバーン - ヲユキ

2020/07/01 (Wed) 23:12:22

「ローマの休日 Roman Holiday」

さあ、今回はあの名作「ローマの休日」についてお話しする事になりましたよ。
皆さんはこの映画をご覧になった後にどの様な感想を持たれるでしょうか?
ではまた後でおあいしましょう。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
さあ、観終って皆さんはどの様に思われたですか?
私が一番好きなシーンは矢張り映画のラスト、記者会見での「Ann王女」の記者団の質問に答える場面ですね。
記者団の前に登場した「Ann王女」は、その中に「Joe」と「Irving」を見止めて訝しく思いますね~。
やがて記者団の質問が始まります。
記者団の一人が王女の病気回復の喜びを述べた後、ヨーロッパの経済問題は連邦化が解決策になるかとの質問に、ヨーロッパ各国の関係改善になるなら賛成と答え、続く国家間の友好関係の今後の見通しについて質問されます。
Ann:I have a every faith in it,(と、答えた後に)as I have faith in relations between people.と言葉を付け足しましたね~。
予定外の言葉に侍従達は困惑しますが、この言葉の真意を悟った「Joe」がこの場に集まったその他大勢の記者の一人と言う事もわきまえずに、堂々と「Ann王女」に言葉を投げ掛けるんですね~。
Joe:May I say, speaking from my own press service, we believe that Your Highness'faith Will not be unjustified.
Ann: I am so glad to hear you say it.
見つめ合う二人の心は多くを語らずとも通じていると映画を見ている私達にも分かる良いシーンですね~。
さあ、次は最も重要な質問を記者にされます。
PRESS A:Which of the cities visited did Your Highness enjoy the most ?
「Ann王女」は暫し無言になりました、いったい何と答えるのでしょうか?
侍従の一人が助け船を出して、あらかじめ打ち合わせていた言葉?を耳元で囁きましたネ~。
General:Each in its own way・・・・
「Ann王女」は答えます。
Ann:Each in its own way was unforgettable. It would be difficult to・・・・Rome! By all means, Rome! I will cherish my visit here in memory as long as I live.
Each in its own way…の後に語られた言葉が果たして打ち合わせ通りの言葉で有ったかどうか?しかしこれは「Ann王女」の偽らざる真実の言葉だと言う事が分かります。
此処まで映画を見ていた私達は王女がこの様に言った心情は理解出来ても、ローマ滞在初日に発病してずっと静養していた事になって居ますから、記者団にはつい今しがた病気から回復してこの場で記者会見をしているのにと、如何にも取って付けた社交辞令と受け取られた様です。
すかさず記者団の一人がひにくを込めた様な口調で質問しましたね~。
PRESS B:Despite you indisposition, Your Highness?
さあ、「Ann王女」どうこたえるか?どうする…どうする…どうする!…
Ann:Despite that.
しかし「Ann王女」はひるむことなく言ったんですネ~。
私はこの言葉に「ローマの休日」と言う映画の全てが集約されていると思えて一番好きなシーンです。
やがて写真撮影となってこの時に「Irving」が写真を撮ったライターを見て「Ann王女」は全てを察するんですね。
そして「Ann王女」の退場の時、しかし記者達と直接挨拶したいと言いこれも予定には組まれて居なかった事で侍従達は止めようとしますが「Ann王女」は強行します。
勿論「Joe」ともう一度きちんとお別れがしたいと言う気持ちからの行動ですが、写真を撮られていたと知って、その事が公表されたらと気に掛かったのかも知れませんネ。
「Irving」と握手を交わした後で彼はローマ訪問の土産にと封筒を渡し、「Ann王女」は中の写真を見て彼らが自分がしでかしたあんな事やこんな事を公表する気は無いと悟ります。
いよいよ「Joe」と握手を交わし、通り一遍の言葉で挨拶をするだけですが、多くを語らずともお互いの気持ちは通じて居るんですね~。
王女はローマでの素晴らしい思い出を有難うと言い、この思い出を胸にこれからも単調な外交の日々を精一杯勤めて行くと言っている様におもえます。
その後万感の思いを込めて振り返り、記者団と「Joe」に別れを告げ、拍手に送られて会場を後にします。
記者団は去り、一人になっても「Ann王女」が消えた先を見つめていた「Joe」も、やがて靴音を響かせてゆっくりと立ち去って行きます。
余韻の残るラストでした。
いやぁ…映画って本当にいいもんですネ…(って、この言葉は違う人の言葉だったか^^;)

それではまた次回お会い致しましょう。
さいなら…さいなら…さいなら…

Re: 洋画 4 ヘップバーン - ヲユキ

2020/07/02 (Thu) 07:55:04

「ローマの休日」を私が最初に見たのはテレビの洋画劇場でした。
見終わった後、ストーリーや憶えている言葉の詳細をノートに書き留める程感動した作品です。
この作品については以前にも何度か投稿させて頂いた事も有りますので、今回は少し変えて原語で劇中の言葉を表記してみました。
と、言っても私が英語がペラペラだと誤解(する方はいらっしゃらないか^^;)しないで下さいネ、読んで大体のニュアンスが分かるかなぁ…程度です。
今からおよそ10年程前に購入した、「映画で英語シャドーイング」と言う本のシリーズの「ローマの休日」をテキストにして記しました。
英語の勉強には最適かな?と思って購入したのですが、まだまだ言葉を完全に聞き取れるレベルにはなっておりません。
また、コメントは当時の洋画解説を一部再現してみたつもりです(^^;)。
最期の「さいなら」は、私達の地方では「い」が殆ど「え」と発音され「さえなら」が正しいです。
勿論意味はあの方の有名な「さようなら」と同義語です。

Re: 洋画 4 ヘップバーン - ヲユキ

2020/07/02 (Thu) 22:27:10

私の「ローマの休日」についてのresponseは、まだまだ続きます。

其れは今から10年以上前、私はいつも行くプレミアショップに来ていました。
其処でこのレコードを見つけました。
昭和48年、「ロードショー」5月号の付録の様です。
シートに何が収録されているのか、購入してから一度も聞いて居ないので内容は分かりません。
おそらく映画の数場面の音声が収録されているものと思えます。

Re: 洋画 4 ヘップバーン - ヲユキ

2020/07/03 (Fri) 08:23:51

レーザーディスク「ローマの休日」です。

レコードを購入したショップで、同じ日に購入しました。
発売当時電気店で見掛けていましたが購入していなかったので、折角見つけたので購入する事にしました。
購入後一度だけ見て、仕舞って居ます。

Re: 洋画 4 ヘップバーン - ヲユキ

2020/07/04 (Sat) 00:42:43

「ローマの休日」映画パンフレット(復刻版)です。
持っては居るのですが、探しても見当たらず同じものをインターネットで検索し、画像をお借りしました。
左のものが復刻版で右側のものが劇場で販売されていたものと思えます。
私は復刻版を見た時にこれはオードリー・ヘップバーンでは無いと購入する事を暫く躊躇した憶えがあります。
今回、本物?の表紙を見て納得出来ました。
両方一緒に見ると異なる部分が際立ち、印象も全く違って見えますね。
でも「ローマの休日」が好きな私は、上映時の雰囲気でも知る事が出来れば…と購入して仕舞いました(^^;)。
値段もそんなに高くなくって、数百円だったと思います。

Re: 洋画 4 ヘップバーン - ヲユキ

2020/07/04 (Sat) 11:57:59

「ローマの休日」のノベライズ版?です。
読んだ時に、小説の為にカットされたシーンや、追加されたシーンも無かったように思いますので映画のシナリオ、或は映画を元に忠実に文章にされたものだと思います。
読書が好きで「ローマの休日」を文章でも読みたいと思われる人には最適な本ではないかと思います。

これもまだ何処かに有る筈ですが見つける事が出来ず、インターネット上で見つけた画像をお借りしました。
いけませんネ、インターネットで探せば大抵のものは直ぐに画像が見つかりますので探す努力を怠りついつい其方の方をお借りしてしまいます。
が、次にご紹介するのは私の散財の中から発掘した、私がカメラで写したアイテムの写真を掲載する予定です。

洋画 3 - ヲユキ

2020/06/30 (Tue) 22:54:41

Youtubeを見ていると「あなたへのをすすめ」に以下の様な動画が表示されたので見る事に致しました。
https://www.youtube.com/watch?v=jaEFj0iY_9Q

かなり昔、私が小学生?中学生?の頃?テレビで見た事が有りました。
でもその当時見た時に、意味がよくわからなかった思い(理解出来なかった?)がずっと今日まであって、モノクロ画面でしたが空を写した場面がひじょうに美しく思った事、主役の少年が「パプリート・カルボ」と言う名前だった事、主題歌「マルセリーノの歌」がさみしく感じた事だけが今日まで心の奥底に残っておりました。
もしかすると当時の映画解説でモノクロ画面だが空が美しいとか言われていた様にも思いますが、他の映画の解説だったのか?…其の事が頭の片隅に有り今回観た時にも空を写した場面がひじょうに印象深く思いました。
でも、店でビデオソフトなどを見ても何故か手にとって見る気にもならず、意図的に?今日までずっとスルーしてきました。
「おすすめ」に有るのは割と短い再生時間です。
多分あらすじと主題歌がまとめられた映像だろうと思い見る事にしました。
ああ…しかし…矢張り見るべきでは無かったと後悔しました。
短縮版で有るにもかかわらず、画面が霞み…まともに見る事が出来ない。
今回短縮版を見ただけでも何故私が50年近く前に見た時に意味がわからないと思ったのかハッキリと分かりました。
意味は分かって居たのですが、この結末を受け入れるか受け入れないかと言う事にジレンマを感じたのだと思います。
しかし、今回も一度見れば十分です、おそらく何百回見ても涙腺決壊必至でしょうから…
そしてまた、何故今迄ソフトを見掛けてもスルーして来たか、その理由もハッキリと分かりました…名作ですが、私にとって恐怖の映画でも有ったのです。

マルセリーノの唄 - ぽせいどん

2020/07/01 (Wed) 04:02:47

♪お早う マルセーリノ おめめをさませ....
 
 私もTVで視ました。たぶん1970年代だったと思います。
 ドーナツ盤のレコードで聴いた記憶もあります。

邦画 3 - ぽせいどん

2020/06/25 (Thu) 13:47:23

「世界で一番長い写真」
2018年の6月23日上映 二年前の今頃です。
懐かしい映画ではありません。
ここで使用しているカメラがMAMIYA RB67の改造機です。
(RB67 ProS所有しております。)

カメラ・写真に興味があれば視ると楽しいかもしれません。 たぶんネットで視られます。

※RB67は一般的に言うブローニフィルム(120・220)を使用いたします。
劇中、高校での試し撮りの結果、プリントにパーフォレーション(フィルムの送り孔)がありました。
この試し撮りは映画の中で使われたRB67ではありません。たぶん135フィルムを使用する既製品で撮影されたものと思われます。

※現在はデジタルカメラで(容易に?)パノラマ写真が撮れます。
フィルムでのこの種の撮影はもう無いでしょう。

Re: 邦画 3 - ヲユキ

2020/06/29 (Mon) 00:43:43

私が一番最初に購入したデジタルカメラは「カシオ」の製品でした。
ご存じと思いますが、デジタルカメラを世界で最初に発売したのが「カシオ」でした。
まだ「Windows95」の時代、私の購入したのは第2世代辺りか?兎も角、発売初期の製品で値段も5万円近くしたと思います。
画素数は34万画素程度でスイベル式?レンズ部分が回転して真後ろにも向ける事が出来、裏面の液晶モニターを見ながら自撮りする事も出来ました。
この機能を利用して、友達E(初登場)から写真入りの名刺を作ってくれる様に頼まれた時に、カメラを渡し撮って来た写真を使って「一太郎」の名刺作成ソフトを使って作った事が有りました。
其れが気に入った様で、彼の知り合いの分も頼まれたり、ヲヤジーさんの名刺を作ったりもしました。
パノラマ写真も作成する事が出来ました。
今のデジタルカメラはカメラ本体内部でその処理をするようになっていますが、当時のものは付属のCDロムに編集ソフトが有り、其れを使ってPCで作成する様になって居ました。
でも私は、何時かパノラマ写真も作ってみたいと思いながら結局一度も作った事が有りませんでした(^^;)。
時代は移り、「カシオ」はデジタルカメラの分野から撤退しました。
当時から現在までの、活況ある製品の数々を知っている私としてはさみしい限りです。

デジタルカメラは、今では「富士フィルム」の3Dカメラ2台の他に「ニコン」「カシオ」「ソニー」…等色々と持って居ます。
勿論新品で購入したのではなく中古(ジャンク)ですが、中古でも電気店で展示されていただけ?(消し忘れたと思える本体メモリー内に何処かの電気店の店内を写したと思えるものも有りました)と思える傷も全くない完動品が発売当時の価格の100数10分の1の価格で購入出来たりします。
画像は私の持っている「Nikon COOLPIX 901」と「Nikon COOLPIX 995」、「カシオ」の最初に発売された?デジタルカメラです。
901は電池式ですが995は専用バッテリーを使います。
995は付属のバッテリーも十分使えるものでしたが、説明書とレンズカバーは有りませんでした。
でも、説明書はインターネットで検索すればマニュアルのPDFファイルが殆どの場合直ぐに見つかりますので問題有りません。
一番気に入っているのが、901のフラッシュはレンズ横に有りますが、995のフラッシュはレンズ上部に有りスイッチをスライドするとフラッシュ部分がポップアップする所です。
ガジェット好きの私としましては、性能よりもこの様なメカニックな部分が気になったりします(^^;)。
カメラにお詳しいぽせいどんさんは、この2台が発売当時どれだけ高性能の機種だったかご存じと思いますが…もしかするとぽせいどんさんも所有していらっしゃったりして?(^^;)。

今回もネット上の画像をお借りいたしました。

Re: 邦画 3 - ヲユキ

2020/06/29 (Mon) 01:56:13

「Nikon COOLPIX 995」について更に画像を検索していますと先程お借りした画像と違う写真が有りました。
私の所有しているのは此方の995です。
カメラ側面のグリップ部分に有るアクセントが最初のものは赤ですが私のものは紫色です。
型番は同じなのですが前期、後期の違い?それとも性能も違う製品なのでしょうか?

COOLPix900系 - ぽせいどん

2020/06/29 (Mon) 04:36:57

900(1998)・910(1998/¥99,800)・950(1999)・990(2000/¥125,000)・995(2001/¥113,000)
当時のCOOLPixのハイエンドモデルです。

ブログに記したと思いますが当時の写真雑誌に「このカメラで女性のアップを撮ってはいけない」とありました。
「解像力が良すぎて肌荒れなどが如実に記録される」と。
https://blog.goo.ne.jp/poseidon-tetsujin/e/2c5c41e2a44e08bab559e6ac6ac86519

901はありません。タイプミスですね。

995はこのシリーズの最終モデル。
(ですが、桁が異なりますが4500が事実上の最終モデルだと思います。)
仕様は990のスピードフラッシュをポップアップ式(赤目を防ぐ為?)にしてズーム比を4倍、専用バッテリーにしたものです。

購入してすぐにこれが売り出されましたので少々悔しい思いもいたしました。
が、次のモデルを待っていてはその間にそれ以上価値のある画を取り逃がすこととなりますので由といたしております。

専用バッテリー式は小型軽量にするには最善の方式ですがバッテリーが切れると対処の方法が無くなります。
私はこの種のカメラは単三(単四)で使える物を選択購入しております。
いざと言う時はコンビニのアルカリで用が足りますので。
実際にはニッケル水素電池を充電して使用しております。

※スイベル式では外観が異なる2500もあります。

世界初のデジタルカメラは - ぽせいどん

2020/06/29 (Mon) 09:10:57

残念なことにヲユキさん所有のQV-10(1995)ではありません。
画像をデジタル方式で記録する初めての一般向けカメラはFUJI-FilmからFUJIX DS-200F(1993)が発売されてます。

それよりだいぶ以前に(私が8mmfilmで動画を撮っていたころ)電子スチールカメラの開発記事をマニアックな雑誌で読んでます。
これはアナログの電子スチールカメラでしたが。

世界初の製品化されたオールデジタルカメラはCromemco Cyclops(1975)でしょう。

プロジェクトX視ました?。
QV-10は番組内で世界初のように紹介されましたが(TV番組ではよくあること)事実とは異なります。

しかし、民生用としては成功した最初のカメラと言ってよいかと思います。
この成功に刺激された様々な電気企業が参入。今日にいたります。
このカメラが無ければデジカメの普及はもう少し時間を必要としたことと思います。

Re: 世界初のデジタルカメラは - ヲユキ

2020/06/29 (Mon) 16:04:56

「Nikon COOLPIX 910」でしたネ。
最初に901とミスタイプして気が付かず、其のまま記し続けてしまった様です(^^;)。

私がジャンクで最初に購入したのが910でした。
本体のみで付属品は何も有りませんでしたが、本体は驚く程綺麗で現在ではあまり見かけない鋭角的なデザインも気に入りました。
バッテリーも無いのでカバーを開いて見て電池式と分かったのも好感が持てました(理由はぽせいどんさんと一緒^^;)
が、メディアがコンパクトフラッシュと言うのに少々戸惑いました。
今迄コンパクトフラッシュは使った事が無く(実際は一枚だけ使うあても無く購入していたものは有りましたが)、その店にメディアは有るか尋ねますと丁度沢山の在庫が有ってラッキーでした(その後その店に行ってもコンパクトフラッシュが有る事は無い)。
数十メガの容量しか有りませんが、当時の画素数ならこれでも十分な枚数が保存できると思いました。
私はコンパクトフラッシュも予備も含めて4枚購入し、カメラ本体よりも高くなってしまいました。
家に帰り電池を入れて初起動…ジジジ…?何だろう、この音は?…起動に失敗したかも…再び電源を入れ直し…ジジジ…どうしても音が気になりますが取り敢えず様々なスイッチ類を押したりして操作法を調べました。
その間向きをかえたり動かしたりする度に音がして居ます(この時点で音の正体に気が付くべきでしたが…)。
やがて操作法は或る程度理解出来ていよいよ音が気になり、私が取った対処法は…ベシッ!ベシッ!ベシッ!…そう、叩く事だったんです(^^;)。
昭和に生まれ育った生粋のアナログ人間…真空管ラヂオ、真空管テレビの要領で叩けば治ると言う発想です。
しかし音は鳴り止みません…私は更にベシッ!ベシッ!ベシッ!…ジジジ…私は色々と調べながらふと(偶然に)ファインダーを覗きながら見る位置を変えますと最初は定まらなかった焦点に、ジジジと音がしてピントが合い安定して音はで無くなります。
液晶画面もファインダーで覗いた映像とほぼ同じ状態が表示されて居ました。
私はそれまで「カシオ」や、その他のトイカメラと言っても良いものばかりを使って居ましたので、光学レンズと言うものについて全く知らなかったのです。
ピント合わせやズーム操作をすると内部のレンズが動き其の時に音が出ると気が付きました。
私は、『痛かっただろう、910ちゃん…ごめんね』と撫で撫でしました(^^;)。
さて、扱い方は分かりました。
いよいよ撮影です。
私は被写体に向けてカメラを構えました。
…プツン!…エッ!?…何と液晶画面が真っ暗に(受けを狙った作り話では有りません、信じられないかも知れませんが笑うしかない絶妙なタイミングで)なってしまいました。
そうです、私が扱い方を研究し、910をいじめて?居る時間が長かったので電池が無くなってしまったのでした。
其の日は予備の電池も無く試写は後日となってしまいました。
メディアに関しては私の持っていた512MBのものを最初につかって見ましたが、初めの一枚だけ保存出来その後認識しなくなりました。
同時に購入したメディアは正常に使えました。

此方のコメントを先に記すべきでしたが、話が前後して申し訳ありません。
「プロジェクトX」は見ておりませんが、私もそれ以前から研究開発は試みられ、「カシオ」以前に販売されたデジタルカメラの存在も知っておりました。
しかし決定的に違っていたのは機能と販売価格です。
確か当時最初に発売されていた製品は液晶モニターも無く、値段も高かったと何かの記事で読んだ様な気が致します。
これでは、販売されていたと言ってもとても一般庶民が購入する事は出来ません。
「カシオ」は5万円代とは言え、誰にでも扱えて(PCが無い人でも本体液晶画面で映像を観る事が出来る)購入できる価格帯の製品を発売したと言う事で、ぽせいどんさんも仰っている通り、今日のデジタルカメラ普及への元になった製品と思っています。
発売当時、私の様なガジェット好きな外国人達からも注目を浴び、沢山購入する人達が居たと聞きました。
私の購入したカメラを調べてみますと「CASIO QV-770」と言う機種の様です。
私の記し方が悪かったようです。
現在も所有しているのですが、散財の奥深くに埋もれ探し出す事は困難・・・
更に調べますと、何とこの頃からパノラマ写真を本体で合成する機能が搭載されていた様です。
CDロムにもパノラマ編集ソフトが有ったので本体でその様な機能が有るとまでは記憶に無かったです。

しかし、その進化、普及のスピードはあっという間でしたネ。
銀塩からデジタルへ…
コンデジから一眼へ、画素数も数十万~一千万画素…
レコード、カセットはCDへ…
ビデオからDVD、そしてブルーレイへ…
テレビはアナログからデジタルへ…
電話も固定電話から携帯電話へ…
…あれ?此処まで記して全てアナログからデジタルに変化している事に気が付きました。
デジタルカメラの話からいつの間にかこの先に有る未来の事をふと想像してしまいました。
でもそれは今の時点ではSF…いつもの様な支離滅裂な空想ですので此処には記さないでおきましょう(^^;)。

画像は私の所有している「CASIO QV-770」です。
これもインターネット上の画像をお借りしました。

カシオのカメラの画 - ぽせいどん

2020/06/29 (Mon) 18:53:46

最初に貼られたカシオのカメラはどう見てもQV-10
ちょっと紛らわしかったですね。

Re: カシオのカメラの画 - ヲユキ

2020/06/29 (Mon) 22:11:20

初回投稿時点では持っているカメラの機種名が分からず、取り敢えず「カシオ」の一番最初に発売されたと思えるカメラの画像をお借りして添付してしまいました。
その後、購入したカメラの詳細を思い出し、其れと思える画像を観付けて機種名も特定出来ました。

紛らわしい投稿をしてすみませんでした。

バラエティ番組 - ぽせいどん

2020/06/26 (Fri) 15:15:11

プレバト
この番組 けっこう視てます。
主に俳句、水彩画、色鉛筆画ですが。
昨日は歴代俳句五十選でした。
夏井いつき氏の歯に衣着せぬ?発言・解説視ていて楽しかったです。

でも、彼女はやはり文科系ですネ。
ときどき !?。と思うことがあります。

2016/6/30 五重塔と人力車の写真で一句
「炎天に 塔の影行く 人力車」
この句を一位に。そして大絶賛してました。
人力車が夏の暑い日差しを避けて塔の影の中を走っている....云々。

しかし、あり得ない光景です。
夏、日中、太陽は頭上。
塔の影が長く伸びることはありません。
https://www.youtube.com/watch?v=i6oBKAb8Wcw
※表題の写真と解説の時の写真は五十塔の影を作って差し替えてます。

でも、番組はそこそこ面白いです。


洋画 2 - ぽせいどん

2020/06/05 (Fri) 07:47:03

哀愁 (Waterloo Bridge)
1940年 私が生まれる10年以上前です。

ヴィヴィアン・リーと言えば「風と共に去りぬ」でしょうが 私は「哀愁」ですね。
別れのワルツ(原曲は蛍の光4/4拍子と一緒・
今NHK連続TV小説の主人公モデル古関裕而が採譜。閉店のBGMはこっち)...。
ラストの自殺 現代の娘の多くは「なぜそんなことで自殺するの?」らしいです。
ビリケン人形を最初に視たのもこの映画でした。

Re: 洋画 2 - ヲユキ

2020/06/06 (Sat) 20:57:44

「哀愁」
ワーテルロー ブリッジ?とよむのでしょうか。
私は原題を知りませんが、一回くらいは見た様な憶えがあります。
が、もう見た事が有るかも?と言う記憶だけでストーリーなどは殆ど思い出せません。
唯、舞台は戦時中の話だったような?…それだけです(^^;)。
私はビビアン・リーと言えばやっぱりぽせいどんさんの仰る様に、その他大勢の一人です。
確かこれは「水曜ロードショウ」で初のテレビ放送がされた様に憶えています。
私はこの放送自体は見ていませんでしたが、初めてビデオレコーダーを買った時に友達Oの友達が「風と共に去りぬ」を録画したテープを持っているので借りて来てやると言い、その借りたテープで初めてこの作品を見ました。
因みに、テープを貸してくれた友達の友達はビデオレコーダーを持っておらず、そのまた友達に頼みテープだけ購入して録画してもらったと言う話でした。
当時はやっと庶民にもビデオレコーダーが買えるようになった時期で、勿論ビデオレンタル店等はまだ存在していなかった様に思います。
120分テープが一本3.000円以上していました。
その様な分けで、私もビデオレコーダーを購入してもテープが何本も買えず、レコーダーと一緒に購入したテープは一本だけでした(^^;)。
話が横道にそれましたが、私のビデオ初体験はその友達の友達から借りた「風と共に去りぬ」の映像でした。
いやぁ~、感動しましたねぇ。
テレビ放送以外の、自分が見たいと思った映像が好きな時に見られる(って、映画じゃなくてそっちなの?)、初めての体験にわくわくした事を憶えています。
また話がそれてしまいましたが、映像の美しさ(後年、この作品は3色テクニカラー?と言う方式の映画だと聞いたか、何かの本で読んだように思いますが違っているかも知れません)は印象に残っています。
アメリカの南北戦争時代には本当に映画の様な事も起きていたかも知れませんね。
そう言えば、私が中学生の頃でしたが、当時「旺文社」等の文庫本を学校に頼めば取り寄せて貰える事が有り、同級生の中には購入する友達も沢山いました。
読み終わった後に、同級生の女の子の一人が「『風と共に去りぬ』と『戦争と平和』は面白かったぞ、ヲユキ!お前も漫画ばかり読んでいないでたまにはこんな本も読んだらどうだ?読む気が有るなら貸してやってもいいぞ(女の子の言った言葉のまま…の筈^^;)」と言われた事が有りましたが、結局借りて読む事は有りませんでした。

「風と共に去りぬ」配信停止 - ぽせいどん

2020/06/26 (Fri) 09:04:52

でも、早くも配信復帰。


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